熊本の空に降った星

夏川結衣さんを応援する女子のブログ(崇拝気味)

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12月。師走。

相変わらずペンギンさん(←最近気に入って多用)な私たち。
夏川不在4ヶ月記念日です。
記念日っていうか記念はやめようか、ねえ。
この調子だと5ヶ月目も余裕で過ぎ去ってゆくのだろうか。うあー。


月初め恒例、夢と希望の反省会です。
ええと、先月はなにがあったんだっけ?

報知映画賞助演女優賞にノミネートされたんですってね。
コメントにて教えて頂きました。
ノミネート。無視されてない!ってそれだけが嬉しかったです。
賞もらうとか、あんまりどうでもいいです。とか言ったら怒られるか。
だってそんなもんあってもなくても夏川さんは素晴らしい。
もし夏川さんが主演女優賞とかもらえて世間からちょっと注目されたって
あの人は露出増えないだろうし。

まあ樹木希林が並んでる時点で、受賞は難しいだろうなって思うけれど、でも映画が注目されることには間違いないから、よかったよかった。
にしても同じ映画から助演が二人選ばれたりすることがあるんだな。あるんですね?
映画の賞やら祭りやらのことはよくわかりません。
とすると、YOUはいいの?って思いました。『歩いても 歩いても』って阿部寛がいちおう主役で目線はそこ発信なんだろうけど、誰が主役でもない感じがするのよね。
誰でも主役に成り得る、色んな立場の人の目線からでもお贈りできた映画だと思います。
だから、みんなよかった。作品賞もらって、皆一緒に喜べるのが一番理想だな。
夏川さんは、映画においては作品の中に生きる人そのものになれるから、一人の女優として際立つ事よりもそれが似合う気がする。

っていざ賞もらえたら一番喜びます。スポーツ報知の一面はオイシ過ぎる。
まあでも私の中の主演女優賞は夏川さんしかいないです。
ってしらじらしいまとめ。


最近思い出した、夏川さんにやってほしいことがありました。
週刊文春の「原色美女図鑑」。
あれ結構お気に入りでして、毎週チェックしてます。
カメラマンもランダムなのでパターンも変わるし、ボリュームもあってキレイで好きです。再生紙の週刊誌があんだけのクオリティを出せるっていうのがね、いいね。


ねむー!やっと怒濤の繁忙期が終わってまともに睡眠出来そうです。
今月もやばいなあ。たすけて夏川さあん。
年末進行も始まるし、自分が忙しくなるのは目に見えているので、
夏川さんがちょっとでも顔を出してくれたらなあ、よっしゃ頑張るぜって思えるのに。
彼女がそういう存在であればあるほど今の状況はストレスにもなるんですな。
ああ愚痴愚痴。


ここでネガティブな発言をすると、夏川さんがひょっと現れたりする気がします。
こら夏川なにしてる!仕事しろっ!
映画の撮影?ああ超楽しみ!!



| 夏川結衣に思うこと | 22:00 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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11月突入!(3ヶ月記録)

11月になりました。

先月は、1年後公開の映画に出演という新情報が入りました。
それが一番のニュースってどうなのよ笑。

まあでもおかげでようやく精神的に余裕が出ました。
夏川さんは今ごろ頑張って阿蘇でみさえ中だね!とか思うとブログもなんとかかんとかいっしょうけんめい更新したいなあとか思ったり思わなかったり。いや、思ってます。やっぱり全然テンション上がるわ。

夏川情報は入って来たもののご本人は登場しておりませんので、相変わらず不在記録は更新中。夏川不在3ヶ月記念日です。4ヶ月めも張り切ってまいりましょーう。


いちいち1ヶ月ごとに所信表明みたいなものをしていますが、そんなことをしていると今年8月2日の奇跡のトークショウをやっぱり思い出すんですよね。最近、あのへんの祭りごとが夢だったんじゃないかって思うときがあるんだもん。夢なんかじゃないさと思えるぶんブログやってる甲斐があるってもんよ。思い出にすがらなきゃ生きていけないなんて、まったくファン泣かせなお姉さんだぜ。


夏川さんにやってほしいこと。
やっぱりCM。
ファン歴の浅い自分がリアルタイムでちゃんと見てないものといえば、CMだから。
ある日突然「えっ?今のって夏川さんじゃね??」って横目で見ていたテレビを2度見する日を夢見てやまないです。


| 夏川結衣に思うこと | 07:00 | comments:4 | trackbacks:0 | TOP↑

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熊本弁のススメ

夏川さんってそういや熊本育ちじゃん。
ってことは熊本弁ネイティブじゃん?

などと気づいて大興奮したのはつい最近のこと。遅っ。
ブログタイトルが聞いて笑うわ。

私は育ちが中部圏なのでほぼ標準語しか話せないんですけれど、実家が福岡なんです。
なので実家に戻ると博多弁を話す女の子がそこここにいるわけで。
ご存知でしょうか、博多弁を操る女の子って超ーーカワイイんです。そこはもうNEWSの手越君(微妙?)も認めており、たぶん可愛さ3割増くらいにはなると思われる。

私は熊本弁はよくわからないんだけど、隣の県だし博多弁とそんなに違わないと思うんで、とりあえず夏川さんが博多弁を話すところを想像してみたんですね。
そしたら、もうダメだ…反則だよアンタ。って聞いてもないのにノックアウト。
夏川さんと博多弁のコラボは最強だ最強。

夏川さん、『壬生義士伝』で南部弁とか使ってました。
「あにさまの嫁になりてえのす」とかだっけ?
あと見てないけど『天コケ』で石見弁?
『私たちが好きだったこと』ではちょびっと大阪弁があって。「ここ、私の家やあらへんねん」火垂るの墓の節子を彷彿とさせるあれはあれでかわいかったけど次は、ぜひ熊本弁をね、やってほしい。追えてないだけで何かでやってたりするかしら。


以下の文章は博多弁コンバータで作成しました。雰囲気は伝わるか?

夏川さんが東京出身やなくてほんまによかったとよ。
方言ってのは聞いてまねるってことがせからしかもけん、下手したら地元民には反感ば買いかねなかから。次はぜひネイティブ熊本弁ばやってほしい。
うちはこん前、夏川しゃんにやってほしいことといえば悪女悪女と言っとったけど、コレに決めたとよ。熊本回帰!!


なんだこれ笑。


今度の映画でちょびっと熊本回帰しますかね。
阿蘇ロケも敢行されるようで、私は大の阿蘇山好きなので嬉しい限り。
みさえは福岡出身ですからやってくれたらいいのに、博多弁。


| 夏川結衣に思うこと | 18:00 | comments:5 | trackbacks:0 | TOP↑

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10月です。

音信不通となってから約2ヶ月が経ちました。
どこまで記録を伸ばすおつもりなのでしょうか。
やっぱり、「いつ」がまったく不透明なのは精神的にヘビーです。

無理恋DVDでつないでおくから今のうちに、さあっ(CM1本!)。


夏川さんこの春けっこう稼いじゃって、その分遊んでいるのかな、とか思っちゃう。
もしそうだとしたらそれっていい人生だな。
お金があっても時間が、時間があってもお金がないってのはよくある話だけれど。
有意義に過ごしたいと思うもん。



先日2ちゃんでこんな書き込みを見つけて、ちょっと笑いました。
まああの、なんか色々騒がれる以前の、完全放置プレイ状態の時の話ですけど。
流れは突然。

623 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/09/03(水) 11:58:19
夏川さんを応援して随分と歳月が経ったけど
もうなんだか疲れました。むしょうに疲れてきた。


うはは何て真実味ある、愛情にあふれた書き込みなんだ!って笑。
夏川さんのこと好きだし、これからも仕事はするって本人の意志もあるから応援していきたいけど、祭りからの温度差が激しすぎて、思わず愚痴っちゃったみたいな。

なんだか勇気がもらえます。
こんだけ露出がなければくじけそうになるよね。
毎年毎年ヤキモキするのは疲れますでしょうよ。


露出がないから、ファンは盲目的にもなれなくて、安心も出来ない気がするし、夏川さんのなにが好きなのかって自分でいつも認識しておかなくちゃいけないのかもしれない。私の場合、このブログなんですけれど。
要するに、忘れないようにしましょうってことです笑。

無理して好きでいる必要なんかないけど、あのファンの方、戻って来てくれるといいな。
10月もがんばろう。

| 夏川結衣に思うこと | 09:00 | comments:5 | trackbacks:0 | TOP↑

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さて、9月です。

さあて9月2日だねえ、夏も終わるねえ。
…なんてことが言いたい訳ではなくて、
姫からなんの音沙汰もなくなってから1ヶ月記念です。

さっがんばるぜ。こっからこっからー。

あっでも今月は無理恋DVDが届くんだった(結局買った人)。
うっくそ…そんなのにごまかされないぞ!
って思うものの、むこう1ヶ月は味わっていられそうです。

その上さらに今週は怒濤のおとどけもの達が。
レンタルしにくそうなDVDをまとめて購入しました。

これを、観ないでおいとく!!これが通。
あと、ちょっと本も買った。
うへへ。ビバクレジットカード。


…どうですかね、CM1本くらいやってみては (´・ω・`)


| 夏川結衣に思うこと | 21:00 | comments:4 | trackbacks:0 | TOP↑

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投票所をつくりました。

「夏川さんのファンの方は、一体いつファンになったんだろう?」
っていうのは以前から思っていたことで、いつかこのブログで意見収集なんか出来たらいいなあ、なんて漠然と思っていました。

でもそこそこのアクセス数がないとデータ収集も尻すぼみになるし、どうしょもないよなあーと、お蔵入りネタだったわけですが、なんかFC2投票なんていう便利ツールを今ごろ発見したので貼付けてみました。

自分が今まで気がつかなかった夏川結衣という人の魅力を、みんなは一体いつ気づいていたの?っていうのを何となく知りたい。私は夏川ファン無理恋世代だよ!って声を大にして言いたい。っていう趣旨です。ていうか趣味です。

選択肢は夏川さんが主役のものとか、代表的なものを年代別にチョイスしてみました。その割に2008年作品が3つもあるんですけど。でもはずせないし。年代も書きましたがあくまで作品で分けたいので、選択肢に該当作品がないぞコラという方は、面倒ですが「その他」を選んで作品名をコメント記入して頂ければ。
無理恋とトップセールスを分けるあたりは私の小さなこだわりです。
選択肢に「モデル時代」とか入れてみたけど、そんな神の領域のファンがこのブログを見ているとしたら…ちょっと緊張する笑。


管理人の勝手な趣味なので、投票してもなにもいいことはないでしょうけど(笑)、思い入れのある作品「コレに決まってんだろ!」とどうぞポチっと押して行ってください。結果も閲覧出来るようですし、面白い結果が得られるかもしれませんから。年代とか性別とか入れてくれるとなお面白いです。

まあ気長に遊びましょう。
そのうち、「あえて選ぶ!ナンバーワン作品投票」とかやってみたいな。

| 夏川結衣に思うこと | 23:00 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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さて、夏休み

仕事の都合で、夏休みが突如発生しました。
夏なんか大嫌いな私に、この猛暑連休をどうしろって?

そりゃあもうクーラーガンガンにして、ひきこもりなさい…って誰かがそそのかすものだから、素直にそうすることにしました。誰かさんみたいに沖縄で遊び倒すとかいう感覚ゼロ。
覚悟を決めてツタヤに行って「夏川作品をそこの端から端まで!」と借りてきました。
いやDVD5本だけですけど。詰め込みすぎても仕方ないし。

・座頭市(何回も見た気がするんだけど…夏川さんの記憶ナシ)
・壬生義士伝(劇場で見ましたが…夏川さんの以下ry)
・あなたの隣に誰かいる1,2
・花よりもなほ メイキング

っていう微妙なラインナップ。時代劇2本はキツイか?
ドラマはつまんなかったら一時休止しようっていう計画。花よりも〜に至ってはどうせ岡田君でしょうって気がするけど一応チェックしてみます。

作品見てから感想書くのが普通なんだけどね。見るぞ宣言をしないと…ってわけでもなく、夏休みになにをしてたかわからなくなるのもどうよって思ったので記事にしてみました。うまく消化したいのです。

とりあえず昨日は朝まで飲んでいました。
「青い鳥にハマってるんだ」とゆう話をしたら、「トヨエツのね!あの暗いやつ。あれせつないよなあ。絶対ありえねーし!」と返され、ええと、夏川さんは?って思いましたが、特にはつっこみません。意外といい反応だったので「設定とか色々ありえないんだけど、あの役者のおかげでなぜか成り立っちゃうんだよね!」と無駄に力説してまいりました。
夏川結衣にハマってるとは言いません。

そんな夏休みのはじまり。

※追記
『花よりもなほ 岡田准一改メ〜』には夏川さん、出てきませんでした。キャラ紹介だけ。

| 夏川結衣に思うこと | 15:00 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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枯渇しています。

夏川さんが見たいよー
っていう飢えがひどい。

トークショーの感動の余韻にひたろうと思って音楽を聞いたのがマズかった。
globeとか、おじいちゃんのわすれものとかiPodで聞いてたんですが、もうあかん。
あーー夏川結衣がかわいいんですけど!!と思い始めて止まらなくなった。
主題歌ってあなどれないわ。

その流れで無理恋のビデオを見返してみました。トークショー効果なのか、夏川結衣の可愛さがキャラクター的にではなくリアルなものとして伝わってきて、一人できゃあきゃあ言ってました。ビリーズBCもあっちゅう間に終わるから。夏川さんの笑顔はもちろん、うつむいた角度とかにやられちゃってます。

自分のこういう状態がなんか悔しいと思ってしまうのは、そもそも私は6月の初日舞台挨拶が終わってから、本当に大人しく、平静に、修行期間に入ってたんです。過去の作品達をじっくりかわいがりながら、結構余裕しゃくしゃくで次の仕事を待ったるぜえっていう状態だったのです。このブログのコメント返しにも、「今年じゅうくらいには情報欲しいね」なんて書いている。

なのに、不意に勃発したトークショーに完璧にやられた。私ったらあの核ミサイル級のイベントが終わって、気がつけば飢餓状態に突入しちゃってる。
かわいくてかわいくてしょうがなかったあの人をもっと見たいもっと見たい。
夏川さんが向かう「これから」をはやく見たい。
年内には…なんてそんな、待てないわっ!


とりあえず無理恋DVDを予約しちゃいそうだ。
録画してあるから、どうにも踏ん切りがつきませんでしたがやっぱ特典映像はおいしそうだもん。
ドラマのDVD-BOXってワンルームにはけっこう存在感あります。高いし、購入には勇気がいるアイテムです。

でもまた大人しく過去の作品に走ろうっと。
『DISTANCE』ももう一回気合い入れて見てみよう。


無理な恋愛DVD-BOX無理な恋愛DVD-BOX
(2008年09月17日発売)
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| 夏川結衣に思うこと | 12:00 | comments:3 | trackbacks:0 | TOP↑

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夏川結衣のどこがスキ?ー顔編ー

夏川結衣の美しさについて考えています。顔編です。くだらないです笑。

美しすぎるまぶたの二重奏。その内側の黒目の多い、色は薄めの瞳。その上に優しく佇む整った眉。少しぷっくりしたほっぺ。形の良い曲線を描きながらも筋の通った鼻。口角の上がった口元に、厚すぎず薄すぎない唇。
夏川結衣の顔は、すべての完璧なパーツが黄金比を用いて小さな顔の中に並んでいる。
                              

夏川さんの顔を見てると、全部が綺麗すぎて、どこに焦点をあてていいかわからなくなって、頭が混乱を引き起こします。(えー、同じように自分も混乱する!っていう方がいらっしゃいましたらぜひ拍手ボタンを押していって下さいね(・∀・)9)

なんというか、見れば見るほど「人の顔」として認識できてない錯覚に陥ってしまうのです。それは冒頭に書いたように、完璧すぎるパーツに「目移り」しているからだと思うんですけど。だからいつも一生懸命見てます。いくら見ても限界の見えない美しさで、でもコレだっていう特徴をインプットできず、私ったらこの顔のなにがそんなに好きなんだろうっていう疑問があたまのどこかに残ります。

パーツとかじゃなく、すべてが揃って『夏川結衣』になるんだよねー。と自分を納得させながら過ごして参りましたが、そうそう逃げてばかりもいられません。
というのは、「特徴がない」とか「印象が薄い」とかいう答えには自信を持っててりゃあとバッテンをくらわしてやりたいからなのです。
「よくわかんないけど好きっていうほうがなんか強力じゃん」っていう高田くん的な好青年発想(恋愛カタログ8巻発売中)も今はいりません。

まあ、ちょっと分解とかしてみよっかなっていう悪趣味で自分勝手な企画です。


★パーツ分けしてみる(相当悪趣味)
「夏川結衣の顔のどこが一番好きですか?」という問いがあったとしたら、どこって答えるのが非常に心苦しい。「ココ…あっでもちょっと待って!」を延々繰り返しそうです。

natsu02.jpg とりあえず、目。とまゆげ。これはポスター用だからことさら綺麗に撮ってありますけれど、それにしたってビーム出しすぎ。ふたえっていうか半分三重?あふう。

natsu-007.jpg 意外とかわいい印象なのが鼻。この鼻の頭のカーブがさあ、好き過ぎる。

Image-008.jpg こういう形、よくするよね!キュっとしまる唇が自由自在でズルイよー。

natsu03.jpg 笑うとハート型な口&えくぼ。私は、えくぼをかわいいと思う本能は持ち合わせていませんが、世間一般ではチャームポイントらしいので。

natsu05.jpg 鼻と口の奇跡の連結。そしてこの角度が最強。何気に見えるホルモンタンクもよい。

natsu01.jpg 園児のようなほっぺに注目。

natsu04.jpg んで、各パーツが最強の布陣でならぶ。もう理解不能!(私だけ?)


綺麗すぎるんだよ綺麗すぎるんだよ。夏川さんが載っている雑誌を開く時は、開いた瞬間例外なくズキュンとやられます。ああもうやっぱり奇跡としか思えない。
日本人顔?外国人顔じゃないよなあ。砂羽先輩がグータンで自分の事を男顔だと言っていたけれど、だとすると夏川さんは完璧な女顔です。


★似てるっちゃ似てる人たち
(夏川さんは夏川さんであって、他の誰にも変えられないよ!っていうのはモチロンですが、今イチすっきりしないのであえて掘り下げてみることにします。比べるというより、参考資料として似てそうな3人をチョイス。)

yo01n.jpgkoyuki002n.jpgsuzuki01n.jpg

お3方を並べてみてわかったんですが、この人たちの顔は私の頭で処理が可能です。「この特徴的なパーツがここに来るからかわいい」とかが、理解できる。
余貴美子は前にも書いたけど、パワフルさがすごくある人。きれいで且つ強い顔。ちょっと唇も厚めです。若い頃は本当に夏川さんに顔が似ていたようだ。
小雪は白目が割と見えて、鼻が大きめ。口元にも特徴アリ。眉毛がまっすぐ。
鈴木京香は実はその美しさにピンと来ません。理性ではわかっているんだけど、心が惹かれないのよっっていう。ちょっとタレ目でむくみ気味の顔ってところでしょうか。(ちょっと前に鈴木さんの名前が出てくる記事を書いたら、やたら検索ヒットしていまして。ファンが多いのだなと。今ココに書いているのは悪い意味ではなく、基本美人だよね!ってことですので。)

夏川さんの顔って、こういう人たちのちょっと"惜しい"ところもすべて補完できているんだなと思いました。私の中で文句のつけようがないんです。まさに完全体…!
完全体な分、印象には残り辛いのかもしれんです。
だけど、その美しさに気づいちゃった人の心は捉えて離さない。


最近では、色々な顔を見せてくれる夏川さん。
年を重ねて、すごくやわらかい、いい顔になってきているなあって思います。キツイ顔になっちゃってもおかしくないもの。内面の美しさは外に出てくるんですなあ。

舞台挨拶では顔はほとんど見えなくて、混乱状態にはならなかったものの、それでも美し過ぎるってことはインプットできました。あの骨格の小ささとスタイルの良さに、あの顔を持ってるって、どうなっちゃってるんだ。加えてオヤジキャラだなんて、ズル過ぎる。やっぱりこれからも振り回されそうです。




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| 夏川結衣に思うこと | 10:00 | comments:4 | trackbacks:0 | TOP↑

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日刊スポーツ 6月29日…!

日刊スポーツについての感動をねちねちとしつこく語ろうと思います。長いです。だってあんまりにもテキストが素晴らしくって。合わせて夏川さんの表情もとっても良くて。テキストとビジュアルに反比例するように、スポーツ新聞(しかも日曜版)なのが可笑しくてたまらなくて。生夏川のあとに、こんな仕打ちが待っていようとは。祭りの集大成に、涙が出そうです。いや出ません、全然。

「ファンの皆さん、いつもありがとうございます。」とか芸能人にはよくある発言ですけど、今のところ、夏川さんからそんな発言を認識した覚えはありません。
そんなこと全然言われたくないと思ってます。「←言われたくないなんて言うほうが実は言われたいんじゃないのー」てツッコミが入りそうですが。

夏川さんには、目の前にある作品のこととか役のこととか、周りにいる大事な人のことでいつも精一杯であってほしくて、そんなけなげで可愛い様ををこっちが勝手に、必死に、バカみたいに追いかけていたいのです。
夏川さんとファンをつなぐもののまず大きなONEは作品であって、そこに存在する夏川さんのことを愛して止まないファンたちがいます。
しかしながらその作品たちを作り上げているのは、夏川さんひとりの力ではないということを夏川さん本人が痛いほど認識しちゃっているから、「作品を見てくれてありがとう」はあっても「私のファンたち、アリガトウ!」なんて安っぽい言葉は滅多に口にしないんだと思います。ましてや作品について聞かれて「別に」とか言うわけない(古い上に比べるべくもないわっ!)。
バカみたいに真面目で誠実で自分に厳しい美しい人です。そう、あんだけ綺麗な人だから、その真摯な態度や面白い言動にいちいちびっくりしてしまう、こちら凡人です。

しかしながらあんまりにも相手にされないのも寂しいと思う凡人ですから、露出にて、夏川さん自身の言葉を少しでも吸収したいんです。でもその媒体として選ばれているのはネット配信だったり、表紙に名前も載らないような雑誌のちょっとしたピックアップだったり、1日しか売られない新聞に挟み込まれていたり。どんなローカルっぷりやねーん!と。
だけど今回、2008年の夏川祭りを締めくくるように夏川さん自身のことをこれだけ語ってくれた、語らせた、笑顔を飾った日刊スポーツ。舞台挨拶の生夏川の感動をそのままに何度も記事を読みふけっていたんです。他の露出と違っていたのは、作品の話だけじゃなくて、夏川さんのそれまでの女優人生や、価値観が語られていたってこと。だからこそ読む程に、何故スポーツ新聞なんだ…と疑問符が。
サラリーマンだってスポーツ新聞は平日しか買わないでしょうし、普通の人はこの記事には気付かないでしょう。夏川さんのことをより広く認知させたいとしたら、女優のクオリティを保ちたいとしたならば、この媒体の選択は間違っているのでは…!?

とそこで考える。もしこの仕事を夏川さん自身が選んだものだとしたらどうだろう。あえて部数の多い、ハイクオリティなツールで大きく出るのではなく、あえてのローカルで、1日限定で、聞きたい人はどうぞ…みたいな心意気なんじゃないかって。それはまるで夏川さんからそっと耳打ちされているような感覚。知っている人だけが知っているとゆう。そう思えばなんだかすべてが許せてしまう夏川クオリティ。『叱られても叱られても』なんてバカな見出しでも許そう。
(日刊スポーツは、ananの10倍の発行部数ではありますが…なんだかね)

夏川さんもそろそろ自身のことをもっと語ってもいいかなあって思いはじめたんだとしたら、きっとそれがファンにとっての「ありがとう」になるんだと思います。だからどこまでも、この世に財布がある限り(?)追っかけてやりますよ。
夏川さんにはこっちのことなんか微塵も考えずに、自分が信じるものを選んでほしい。だって夏川さんだもの、それを全然不安なことだとは思わない。たとえ夏川さんが胃潰瘍で苦しんだとしても(可哀想に)、その先に生み出すものはきっと素晴らしいはず。
でも夏川さんは、夏川さんが帰ってくることを待ち望んでる人はいっぱいいるんだってことは思ってくれていていいんです。stay with me 愛されるより愛したいですよ。

かの有名なチャップリンに「あなたの最高傑作はなんですか?」と質問したところ「次の作品だよ」と答えたそうです。夏川さんも、作品に対する貪欲さはそんな感じです。決して過去の作品に満足する事はないみたい。あんなにスゲエ女優さんなのに。器用で、非の打ち所のない人に見えてしまうんですけど、本人はそんなことはないと言い張ります。

夏川さんが発する言葉は、そのままのしつけてお返ししたくなります。「キュンとしたいんです」って、言ってるあんたにキュンとするわ!とか。「人って愛おしいですね」っていうあなたが愛おしい。

こんなかんじで夏川祭りもなんだか感動で終わったなあーと思っていたら、7月もまだまだ雑誌発売が控えておりましたとさ。この世に財布がある限り。


| 夏川結衣に思うこと | 23:00 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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夏川結衣さん、祝40才!!

ooo 夏川さーん、お誕生日おめでとうございますっ。ooo

熊本に星が降って来た記念すべき日。
青い鳥の印象と、美しくて手が届かない感じが星っぽい人だなあって思います。

そんな思いとは裏腹に、とっても親近感のある笑顔で魅了して安心させてくれる、ステキ過ぎるお姉さん。

どうか、夏川さんが笑顔で日々を送れますように。


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めぞん一刻実写版への願望

昨年の5月にやっためぞん一刻の実写版ドラマの続編をやるらしいです。→ニュース

私、めぞん一刻という漫画がものっっすごく好きなんです。
恋愛漫画の最高峰だ!と豪語するくらい好きなんです。
もう100回くらい読み返してるんじゃないかしら。
常日頃、「音無響子の役はだれがふさわしいんだろう」と考える癖がついてるほど好きです。

長年考え続けてここしばらく答えとして落ち着いていたのが、夏目雅子だったんです。
残念ながら彼女はもういませんので、もう実写版は無理だ・不可能だ・やらないほうがいいと思ってたんです。
生きていてもやらないと思うけど。
もともと私は漫画を実写にすることは否定派なので別にいいんですけれど。

ただ夏目雅子ではちょっと綺麗過ぎるんだよなーと思ったりして、答えとして100%じゃなかったんです。ところがこの度、見つけてしまいました。

夏川結衣が響子さんをやったらいい。
夏川さんがやるのであれば、漫画ドラマも見ようじゃないか。
響子という、美人だけど生活感があって、一見おしとやかなんだけどどこかとぼけていて、やきもちやきでワガママで面白くて、不幸をしょっている女性をいっぺんに表現できるのは夏川結衣しかいないんじゃないか。
響子は22才〜という設定なのでもう少し若くないときついかもしれないけど、トップセールスもやったし、問題ないない。
夏川さんは夏目雅子の役もやられていますしね。答えとしては通じるところがあります。


実際は、壁女とかやってる人がやっちゃうわけなんですけれど、思った通り演技も棒。
あの人が管理人さんでいいのかい。
他のアパートの住人は素晴らしかったと思いますよ。四谷さんとか。
それにしてもアッキーナがやるのは八神さんかと思いました。こずえちゃんでした。

その昔も、石黒賢とかで実写版やっていますよね。あれはどうだったんだろう。

漫画の実写版てのは、キャスティングをああだこうだと想像しているときが一番楽しいです。実現させてしまったら、なにかつまらない。
だから夏川さん、めぞん一刻の話が来てもぜひ断って頂いてよいですよ。




| 夏川結衣に思うこと | 06:00 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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過去の作品たちへの第一印象

過去のWorksをまとめ終わって。

疲れた…けどやってよかった。お仕事状況が大体把握出来ました。
まあコピペしただけですけども。
これでツタヤに行っても迷うことはあるまい。
で、やっているうちにうすうす感じてましたが、確定したことは、どの作品も記憶にないということ。
ドラマの作品名を聞いても、出演者とか、どんな内容だったとか全然わからない。
唯一、「青い鳥」に関しては、当時母親がどこからか面白いらしいという情報を仕入れて、スペシャルをビデオ録画していたような気がするということだけです。
それも私、当時子供でしたからあんな暗ーいドラマに興味を示すはずもなく。
今度実家に帰ったらビデオ捜してみよう。
映画については、何本か見た事があるものもあったんですが、どこに夏川さんが出ていたか…本当に覚えていない。
それぐらい、作品の中に溶け込んでしまう人ということでしょうか。

そんなわけで空白の時間を取り戻すべく、このお仕事リストから順次やっつけてゆきたいと思っています。基本夏川さんが綺麗だかわいいだのわかりきっていることをピンポイントでおさえる姿勢で、「夏川結衣とその仲間達」の目線でいきたいと思います。
もはやそうなるでしょう。純粋な作品評価なんて出来なくなってしまってるでしょう。
夏川さんがかわいくて、結果面白い作品だといいな、という事で。

しかしここまで見事に存在に気がつかないとは。
プロモーションだとか、そういうことをあんまりやってもらえないみたいですね。
CMに出るとか広告に出るとか、プロモーションばっかりやっている人に比べたら、地味な印象を与えてしまう事は否めない。
でもこの女優さんの良さを、知ってる人は知っている。
宣伝バリバリのアイドルやらジャニーズやらと絡んでいると、夏川さんの存在の重さが際立ちます。
それは夏川クオリティと思うことにしましょう。
メディアへの露出がないことも許そう。

視聴率のことをとやかく言われる事もあるようですが、おそらくプロデューサーは夏川結衣で数字を取ろう、などとは考えてないんじゃないかしら。
脚本と演出がまずありきで、確実にそれを表現出来るであろう女優としてキャスティングしている。だから視聴率が取れなくても、それは夏川さんのせいじゃないんです。
他の要因があるんですよ、うん。
ってこんなに役者さんを擁護したくなるのははじめてです。
きっとそう思わせてくれる力があるんでしょうね。

夏川結衣がやってきたこと。
夏川結衣がその仕事を選んだ理由。
夏川結衣が次に繋がる仕事をし続けている、その実力。
どんだけかわいいのか。

以上のような謎を解き明かすべく作品を見ていきたいです。

2008年の4月クールに関しては、2本のドラマがリアルタイム進行という浮き足状態ですから、多少ここはこーしてくれよってな事も出てくるかもしれません。



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夏川結衣さんを追ってみよう

はじめまして。
2006年のドラマ「結婚できない男」にて、さわやかなヒロインを演じて新境地を開拓させ、注目度がアップしたといわれる夏川結衣さん。
世間の波に乗って私もまんまと注目するようになりました。
「結男」を見ていた時は、コメディの演技がうまい女優さんだなあぐらいに思っていました。夏川結衣という女優さんの名前と顔がそこでやっと一致したレベルです。

今期2008年のドラマ「無理な恋愛」に出演することを知り、なんとなく見始めてみたら…落ちました。
えらいかわいいじゃないですか、この人。
なんの文句もつけようがなく綺麗だし、すごくドラマの空気になじんだ演技をしています。
極めつけは、第3話のマチャアキとのベランダのシーン。
ワイングラスを2つ持ってふいにベランダに出て来た夏川さん。
なんて粋な女だよ!
「もうそれはマチャキだろうが惚れるね。確定だね。」ってテレビに話しかけたぐらい。
ドラマの出来は、いい脚本とか演出があってこそだと思うけれど、どれだけこちらを作品の世界に導いてくれるかは役者さんにかかっています。
あの美しいシーンを完成させた夏川結衣という女優の魅力たるや。

ああ、今まで気づかなくてごめんなさい。
後で調べてみたら結構ドラマだとか映画の数をこなしていることを知りました。
ちゃんと私の世代にタイムリーなドラマも多々あります。
しかも若い時にはなんだか大変な仕事もこなしている波瀾万丈な女優さん。

この人の人となりを調べようとしてもWikipediaには情報が少ない。
事務所の方針なのか、バラエティや雑誌などのメディアへの露出も滅多にないんです。

人間ていうのは逃げるものは追いかけたくなるんです。
今まで気づかなくてごめんねと思いながらも、現在から過去を遡って夏川結衣さんの魅力を掘り下げていこうかなと思います。
主に過去の出演作品を追うことにはなるんですが、どうにも「派手」ではないこの人が、コンスタントにそれなりの作品に出演し続けているというその実力を、この目で確かめていこうじゃないか、という次第です。
彼女の実力もさることながら、きっとそれなりに根強いファンの方も沢山いらっしゃるんでしょう。
素晴らしいです。感謝します。

メディアへの出演情報がどこにもないのがネックですが、頑張ります。
この雑誌に載っているよ、などの情報がありましたらご一報くだされば喜びます。

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